保存版女医的 5つの病気にならない食べ方

スーパーでみなさんが買うカゴの中身の食べ物を見ると
「これじゃ、子供も大人も病気になるだろうな」と
いつも思っています。 

大事なのは知識ではなく
感覚なのです。
感覚が麻痺しているから
無頓着に適当なものを食べたり
必要以上に多く食べたり
あるいは、頭でっかちな知識に頼って食べることになるのです。

人の体は、きちんとできています。
必要なものを、必要なだけ、食べていたら
病気になりません。

 

感覚で食べるってそもそもどういうこと?

 

食べることは習慣であり
自分では良い、いつもそうだから、と思って
何も考えず
何も感じずに
食べているものによって、人の体は作られています。
あるいは「自分には知識が沢山ある」と
過剰に偏った考え方で
「あれは食べたらいけない」
「それは危険!」
「そんなことしてたら、病気になるよ」と
健康志向がいきすぎて
食べることが修行のようになっている、
しかも家族を巻き込んで、なんてこともあります。

食べることは生きるために必要なことですが
日々、続くことであり
健康にこだわるあまり、食材を買って調理して食べることが
ストレスになってしまっては
本末転倒だ、と私は考えています。
世の中に食べたらいけないもの、なんてない、と
思います。

毒を食べ続けたら死ぬかもしれませんが、
今回紹介する5つの方法を日々の習慣としていれば
食べたくなるものは何を食べたって
病気にもなりません。
感覚が整って来れば、体にあまり良くないものは
「自然と」過剰に摂らなくなるからです。

むしろ、食べたいのに
「太る」「体に悪い」と自分に食べさせない方が
ストレスが溜まって病気になるでしょう。

また、食卓というのは楽しい時間を過ごすための時間だ、と
私は思っています。

食事の時に偉そうに説教をする大人は
幼稚だな、と思います。
嫌な話、悪い雰囲気で食事をしていると
交感神経が優位に働く結果、
消化吸収にとても悪いのと
せっかく作ってもらった料理の味も感じられないのと
食卓を囲みたくない、楽しくない、という気持ちになるのです。
そんな風だと、一体、人はいつ、どこで安心してホッとできるのかな?とも
思います。
食事は楽しく。これはまず、基本です。

病気にならない食事、楽しい食事、自分らしい体型になる食事。
これは全て同じ方法で叶えることができます。

頭でっかちはダメ。
感覚に問い合わせて食べること。

これができるようになれば
病気をすることもなく、楽しい気持ちで食べ、
自分らしい体型を維持できるのです。

多くの人が感覚に聞いても
今、何を食べたいのか?
何を体が欲しているのか?が

わからなくなっているから
過剰に知識に頼ったり
あるいはスーパーでいつも手当たり次第とりあえず
なんでもいいから買ってしまうのでしょう。

今、何を食べたいのか?何を体が欲しているのか?を
感覚で判断できるようにするためには
基本的な5つの方法をまずは
身につければいいのです。

この5つを意識して3ヶ月も経てば
頭で考えなくても
「今、食べたいもの」「今、欲しているもの」を感覚的に
わかるようになり、
しかも結果、バランスが整い、自分自身にとって
体に良い食事になるのです。

人によって今、食べたいもの、必要なものは
それぞれに違うのです。
運動量、疲労度、年齢、性別、心の状態、身体の状態、
当たり前ですが、家族であっても必要なもの、量は
異なります。

だからこそ、子供にも無理やり食べさせたり
残したら罰を与えるなんて拷問のようです。
子供の方が、感覚はしっかりしています。
家族それぞれに別メニューを?!
食べたければ自分で支度するように言えばいいですし
「食べたいものがわかって、自分で準備ができるように育てる」のが
「本来の食育」なんじゃないのかな、と
私は思っています。

今、食べたいものは
甘いものか?しょっぱいものか?
柔らかいものか?硬いものか?
炭水化物なのか?たんぱく質なのか?脂っこいものなのか?
ジャンクフードが食べたいのか?
量はどれくらい食べたら満足なのか?

大事なのは知識や情報ではなく
この感覚なのです。
感覚が麻痺しているから
無頓着に適当なものを食べたり
必要以上に多く食べたり
あるいは、頭でっかちな知識に頼って食べることになるのです。
結果、体や心が必要な栄養が不足して
健康から遠ざかってしまうのです。 

自分の感覚を無視した食べ方をしていると
心も冷え切ってしまうのです。 

 

では、「病気にならないための5つの食べ方」をまとめていきます。
難しいことは一つもありません。
超簡単なことばかりですから、安心を。
納得したら、3ヶ月は意識して練習をしてください。
一生ものです。
死ぬまで私たちは食べ続けるのですから。

①. 食材も調味料もシンプルが良い

家のごはんは、シンプルがいいのです。
季節の食材を買い、基本調味料で味付けをする。
それだけで十分です。

料理本や料理レシピの情報を見ていると
「こんな風に作れない自分はダメだ」と
落ち込み、結果、料理をしなくなって
お惣菜を買ってきておしまい、にしてしまっては
もったいないです。

家でのごはんは
ごはん、汁物、副菜
があれば、いいです。
びっくりするくらい、簡単だからこそ
「こんな簡素な食卓じゃいけない」と
罪悪感を感じてしまうかもしれません。

けれども、体にとっても、作って後片付けをするにも
簡素な食卓ほど楽で、しかも良いものはないのです。

ハレとケがあるように
日々の食卓は「ケ」がいいのです。
「ケ」でいい、じゃなくて
「ケ」がいいのです。

ベースをシンプルな食材に基本調味料で味付けにしておくと
外食やできあいの惣菜は
まずく感じるようになります。

それがいいことなのか、残念なことなのかわかりませんが
シンプルな食材と調味料を買うと
どうしても、「良いもの」を買えるようになります。
総菜を買ったり、外食をするより
シンプルな食材と調味料の方が安いからです。

シンプルな食材は必ずしも
無農薬である必要もなく
季節の旬な安いもの、を買えばいいですね。
でも、季節の旬な安いもの、ベースだから
ちょっと良いものに手が伸ばせますね。

そして、醤油や味噌、油、砂糖、塩は
一番安いものよりも材料を見て
きちんと製造してあるもの、を選ぶと
味付けも決まり、結果簡単で美味しい料理が
出来上がります。

そこらへんはご自身で色々試してみて
無理なく買えて、しかも美味しい我が家の調味料を
決めていったらいいですね。

誰かが買ってるからあれじゃないといけない、
なんてことは
ないのですから。

美味しい醤油は餅を焼いて醤油と海苔だけで
ごちそうになります。
美味しい味噌汁はご飯と一緒にいただくと
それだけで、腹が満たされます。
本当ですから、やってみてください。

 

②. 小麦粉はハレの日とピンチの日用

 

我が3人の子供はほとんど病気をしません。
風邪もめったに引きません。
学校を休むのは、サボりたい時だけ、あ、書いちゃった。w

子供を育てるにあたり
米を与えることを意識してきただけでした。

「パンは特別に週末の朝ごはんだけ」
「パンはおやつ」
「夕飯にパスタやピザは特別な時だけ」

こんな感じで普段はほとんど
「米」を食べています。

なぜなら、小麦粉、特にパンは
パン自体に、砂糖と脂質が入っており
さらに調理したり、食べる時に
バターを塗ったり、ジャムをつけたり
砂糖と油がそれだけで過剰になりすぎてしまうからです。

そして、パンはすぐ、お腹が空くし
満足感が足らないために
すぐに間食が欲しくなりませんか?

私自身、筋トレをするようになって
ほとんどパンを食事として食べることは
なくなりました。
足らない、足らない!
力、出ない!ww

女医的 良いことだらけの筋トレのススメ

 

パンはおやつ、たまの楽しみだから
パン屋さんできちんとした美味しいパンを
買うことにしてます。
美味しいパンは高価なので
そんなにしょっちゅう、買うもんじゃない、と
自然となるわけです。

そして、パスタやペンネやピザなどの
小麦粉料理は、週の中で例えば
「今日は夕ご飯作るの、ちょっと面倒だな」という
忙しかったり、気持ちが乗らない時の
「ピンチヒッター」のような役目
登場します。
よって、夕ご飯で週に2回登場することは滅多にないです。
パスタやペンネも、美味しいですが
米と汁物と副菜のメニューにはバランス的に叶いません。

あ、でも長期休暇の時のお昼には
小麦粉に登場してもらうことも多いですね!
小麦粉は便利だけど、頼りすぎない。

基本的に、家ごはんというのは「米」
これだけ覚えておきましょう。

 

③. 一週間でバランスを取ればいい

毎日の献立に頭を悩ませる。
悩みすぎて結局、カレー。
カレーがダメじゃなくて
悩みすぎなくていい、ということです。

食事の回数は1日3回の方が多いと思いますが
1週間で21回も!あるのです。 
「21回でバランスが取れていればいい」
普段の外来でも、患者さんにお話ししています。

毎回の食事を完璧なバランスでやろうとするから
「もういいや、カレーで」となってしまうように
思います。

カレーがいけないのではなく
毎回完璧なバランスを取らなければならない、と
思い込むことがない、ということです。

バランスというのも、あまり細かい
「栄養素」のレベルまで考えているとノイローゼになりますね。

それに、一日30品目を摂りましょうというのも
私たちのモチベーションを萎えさせる要因になっているでしょう。
そんなにいろんな種類のものを
毎日手を変え品を変え食べる必要ありません。

それをしようとするから
台所も、多国籍料理やかよ!とツッコミが入りそうなほど
あらゆるスパイス類に、あらゆる調理器具が
一度使われたまま放置され
結局、要らないものだらけになった台所は
いくら「収納上手」の本を読んで
100円ショップでさらに収納グッズを買ってきても
結局、プラスチック製のグッズが増えていくだけ、
さらに使わないモノが増えるだけ、なのですね。

モノが溢れて、使いづらい台所では
料理をし始めることすら、ハードルが高くなってしまいます。

毎日手を変え品を変え食べる必要ありません。
逆だと思います。
体に入れるものも、台所に置くものも
種類をどんどん減らしていい。
そうではありませんか?

炭水化物、タンパク質、脂質、ビタミン、ミネラル
ビタミン、無機質については、いちいち
「この食材はどんなビタミンとミネラルが入っている」なんて
考えて買い物もしませんよね?
私はそんなことは考えてません。w
でも、今のところ健康体です。

よって大まかに、炭水化物ばかりの食事、つまり
丼もの、一皿料理(カレーやパスタなど!)うどん、そばなどに
偏ってないかな?

ダイエット中の人や、女性は特に
「たんぱく質が不足している」人が
外来でも目立ちます。

どうしてそれがわかるか?というと
皮膚と髪の毛と、体型を見ると
その人が食べているものが大体、わかるのです。

たんぱく質が不足していると
蒼白い顔色で、皮膚にツヤがなく、髪の毛はバサバサ
また、痩せ型で冷え症で寒そうにしており
「楽しそう、幸せそう」からは遠ざかってしまっています。
もちろん、体調も悪いです。

 

脂質の摂りすぎには気をつけないといけません。
無意識で食べていると
脂質が摂りすぎるようにできているのが
今のスーパーの惣菜ですし、外食産業ですし
巷に溢れている料理レシピたちです。

揚げ物も美味しいので、たまに食べますが
スーパーの惣菜の揚げ物の油の味がおかしい、と
思えるような感覚を持てるようになると
病気にならない食事に近づいている、と
思ってください。

油の味が悪いと
子供達も、食べません。
良い油で揚げてある揚げ物を
たまに、ヘルシオで「カラッとあたため」で温め直し
ハフハフ食べる幸せ。
家で揚げ物はすると、なお、いいですね。
かなり後片付けが面倒なので
滅多にしない、という特典付きです。

たんぱく質と同じで脂質を極端に避けるのもまた
冷え症になったり、元気がなんとなく出なかったり
カサカサになってしまいます。
適度な脂質は必要でそれは
私たちの細胞の膜は脂質でできてるからで
摂りすぎは良くないけど、極端に避けるのもまた
ちょっとおかしなことなのです。

ビタミンやミネラルは
生のものを食べるようにする
果物でも、野菜でも、一日一回は
生のものを食べる。
くらいで、良いのではないでしょうか?

私は栄養専門家でないので
そこまでこだわってませんが
ビタミンやミネラルは生のものと、後ほど出てくる
「豆、きのこ、海藻」を食べることで
補われている、と思っています。
サプリメントを無理して摂らなくても
今のところ、無事に健やかでいられています。

 

④. 飲み物で極力甘さを取らないこと

 

スーパーの買い物カゴの話ですが
多くの方のカゴに入っているのが
清涼飲料水です。
驚くほどの割合でそれが入っています。

冷蔵庫に清涼飲料水があると
子供がそれを常飲するのが習慣になります。
清涼飲料水の常飲はダメです。
砂糖の摂りすぎになります。
糖尿病になる多くの人は
飲み物で甘さを取っているのです。

考えてみてください。
食べ物で甘いものを大量に食べられますか?
それが飲み物になると
平気で毎日、大量にゴクゴクと
砂糖を食べることができるのです。
結果、肥満になるのです。

芸能人やモデル体型を目指すのも有害ですが
肥満もまた、有害です。
自分に似合う体型がそれぞれにあるはずです。
無理をして、あるいは無関心に
あるべきではない体型になったのでは
それは不健康になるばかりです。

甘い飲み物に慣れるのは
とても怖いことです。

味覚も麻痺します。
ご飯の時に、甘い飲み物と一緒に食べたら
米や肉や、魚や、卵や、野菜や汁の味が
美味しく感じられないでしょう。

常に甘い飲み物と一緒にいるから
今、食べたいもの、欲しているものは
甘いものか?しょっぱいものか?
柔らかいものか?硬いものか?
炭水化物なのか?たんぱく質なのか?脂っこいものなのか?
ジャンクフードが食べたいのか?
量はどれくらい食べたら満足なのか?

この感覚が鈍るのです。

兎にも角にも
冷蔵庫に絶対に清涼飲料水を入れないこと。

甘い飲み物は自分は本当に欲している時、に
お楽しみで飲むのがいいです。

嗜好品との付き合い方はこちらの記事で。

また、スーパーでいくら特価で売っていても
飲み物をスーパーで買うのは
私はもったいないと思います。
家で麦茶でも、冬ならポットにあったかいお茶を作っておけば
いつでも美味しい飲み物が、好きなだけ
飲むことができます。
出かける時も、旅行以外ではペットボトルは買いません。
バカらしいからです。
水筒一つ、バックに入れて出かければいいだけです。
家で準備した飲み物は安くて、美味しいです。

⑤. 豆、きのこ、海藻を意識

 

「豆、きのこ、海藻を摂るように意識してくださいね」
これは医者になってから
何度となく患者さんに話してきたことです。

豆、きのこ、海藻には
先ほど出てきた栄養素の中の
ビタミンやミネラルが含まれているからです。
さらに、繊維質も多いために
豆、きのこ、海藻が足らないと便秘になるくらい
腸にとっても応援団になっています。
(ただし、腸の病の方や手術を受けた方はきのこは細かくしないとダメです)

豆、きのこ、海藻
豆、きのこ、海藻

スーパーで買い物をするときは

豆、きのこ、海藻。

豆、きのこ、海藻が良いところは
乾物であったり、保存が効くことです。
きのこも日光で乾燥させたり
買ってきて、切ってから冷凍庫に保存しておくと
すごく便利です。
何かにつけ、ちょっときのこをつけたすことです。

海藻は私は乾燥わかめを常備して
味噌汁に入れています。
海苔は気軽に摂れる海藻です。

豆は缶詰を買ってきてスープに入れたりサラダにしたり
しています。
自分で乾燥豆を茹でて、冷凍しておけば
さらに安くて便利ですが
私にはそこまで習慣化することはまだ、
できていません。
納豆は気軽に摂れる豆です。

できる範囲で継続すること、が
食事を作る人にとって
大事なことだ、と思っています。

子供は食べないこともありますが
「家の食事に豆、きのこ、海藻が入っていた」という
記憶が大事です。
大人になってから、習慣を思い出し
自分自身で「豆、きのこ、海藻は大事らしい」と
実践するようになればいいのです。

 

まとめ

患者さんによく聞かれるのは
「テレビでやってた〇〇を食べると
先生、本当に健康になるのかね?」

という質問です。

「〇〇だけを食べて健康」なんてこと
あるわけないですね。
テレビは、宣伝機関でもあるのです。
不安を煽って、たくさんのモノを売ることが大事なのです。
だから、多くの人が健康バラエティを観て
自分もそうなんじゃないか?と心配になり
翌日、スーパーから「テレビでやってた〇〇」が
売り切れたりするのですね。

「〇〇だけを食べて健康」はありません。

地味な5つのシンプルな習慣を続けていたら
自分の寿命はまっとうできる
私は思っています。

食事だけで健康になろう、とするのも
おかしな話で
それでノイローゼのようになっている方も
おられます。

健康になるのは、目的じゃなくて
健康で、自分がどう生きたいのか?が
大事なことです。
健康は目的ではなく、手段です。

自分の体と心のベースを整えるためには
食事は一つ、大事な要素です。
食事だけ、にこだわることはありませんが、
日々の食事のベースを整えておけば
ピンチや災害や、トラブルが起こった時に
自分を保っていることができます。
肝が座っている人は自分に似合う食べ物を
感覚的にわかって食べています。
似合う食べ物は人それぞれ違います。

これまで書いてきた5つを意識して3ヶ月も経てば
頭で考えなくても
「今、食べたいもの」「今、欲しているもの」を感覚的に
わかるようになり、
しかも結果、バランスが整い、自分自身にとって
体に良い食事になるのです。

 



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